気ままに書き足していこうと思いますので、よかったらご覧ください。
グアム Guam,
The United States of America
南洋群島のマリアナ諸島のうち最大南端の島。面積 約540 ku
もとスペイン領、1898年以降アメリカ領。住民の多数はミクロネシア系チャモロ人。
November 2003 in GUAM U.S.A.
ゼミメンバーでグアムへ。みなさんお疲れさまでした!あ〜せっかくだから人が写ってる写真載せたいなぁ。(だめかしらん??)


透きとおったライトブルーの海が広がる。木々の緑とのコントラストが非常にきれい。
滞在したオーシャンフロントの部屋からは、雑誌の1ページのようなグアムの海が一望できた。
雨が降ったせいか、夜は湿度高。
グアムの印象は、バリとハワイを足して2で割ったよう!それ以外の表現が何も思い浮かばないくらい。
「ちょっとそこまでリムジンで。」
グアムでリムジーン初体験。
DFSギャラリアへ行く途中、「乗っていけ」と言うおじさんの言葉に従い、
大きく口を開けたピンクキャデラックのリムジンでDFSへ。
お車代はDFSの人が払ってくれて無料。
運転手のおじさんの笑顔もいい。
DFSギャリア付近の街並み。
DFS内外にブランドショップが立ち並ぶ。
有名(正確には「日本人が好きな」)ブランドばかり。
私らって世界の人々の生活を支えているなぁ〜と実感。
(と言えるほど私は買ってないが。)
もちろん店員もだいたいは日本語がお上手。
英語とちゃんぽんな日本語は
観光地に来たなーという実感をわかせる。
観光業で成功するには日本語は必修科目だぞ、外国人!


滞在地タモンからレンタカーで南部へも足を運ぶ。
国立太平洋戦争歴史公園アサンビーチでは魚雷、同公園アガット湾ガン岬では20cm砲が展示。戦争の跡がのこる。
ココス島へは行かなかったが、とりあえずカメラにだけおさめる。
太陽がココス島のある方角に位置し、この時間海がとってもキラキラしていた。
太陽と言えば、旅行中サングラスを忘れたことをずっーと後悔していた。(いつもそれで買ってしまうので今回は我慢。)
似合わないのはわかってるが、なにぶん眩しい。絶っ対あのUV光線は目に良くないハズ。
わんこ 発見!
ホテル近くをうろうろしてたわんこ。
おとなしく、暑さでだらりとした感じはタイの犬たちを思い出す。
夜、歩いて15分くらいのKマートへ出かけたらついてきたのでパチリ。
ガイド気取りか、SP気取りか、はたまたダチ気取りか。
ネット社会の(?)アメリカなのにグアムにはネットカフェが見あたらない!
と思っていたら、友人がKマートでゲーセンによくあるような機械を発見していた。
どうやらお金を入れて数分だけインターネットができるパソコンのようだ。
のぞいてみると、マウスがなくカーソルの操作が難しいし、機械が出入り口付近に設置されているため何だかせわしない。
これでアメリカ人が満足しているとはとうてい思えないのだが...。 謎ができた。
◆グアム政府観光局 http://www.visitguam.jp/(日本語)