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ごめんなさい。まだ工事中です。
ちょっとだけ写真をのせておきますので、ご覧ください。

 

March 2002 in Bali INDONESIA.

 

美しい民族舞踊の衣装

夜クタを歩いてると たくさんの人から日本語で声がかかる。

「コンニチハ!アジノモト!」

"味の素"は日本(語)の象徴であるらしい。

突然あいさつしてくる人、バリ人のナンパ、日本人のナンパ。

ドイツ人に話しかけられたこともあった。

一番恐いのは、「ハッパ アルヨ!」。

大麻ゲットも簡単だ。

 

 

 

ジャムージャムーとはバリ特有の栄養ドリンク。

強烈な匂いと味が漢方薬を連想させる。

効能にあわせて調合された粉を水に溶かし、ドロドロの状態を飲むが

バリニーズはそれに生卵を加えて飲むことも。

飲んだ後は水や飴で口直しが必須だったが、よく効くという。

これはイラストの通り、男性向けの疲労が回復し力が出る(?)ジャムー。

 

 

ウブドでシルバーアクセサリーを扱うお店に行った。

近くで採れた銀を加工・販売している。

購入の際のポイントは、"値切る"ことだ。

しかし価格がドル表示なのには驚いた。

もちろん現地通貨のルピアで支払うことも可能だが

米ドルの強さには 心底、驚くばかりだ。

 

 

 

欧米からの観光客が多いからか、クタやレギャン地区には

欧米の雰囲気を真似たカフェやレストランが多い。

昔オランダ領だったことも関係しているのだろうか。

雰囲気のよいカフェで味わえるものは、やはり地元のメニュー。

日本人の舌に合うものが多く、フレッシュな南国特有のジュースや

ケーキなどスイーツも充実していることが多い。

しかも日本のカフェ感覚で店に入ると、その安さに驚く。

雰囲気と味が楽しめて安いのだから、私が気に入ったのは言うまでもない。

 

  ◆ インドネシア文化観光公社 http://www.indonesia-jp.com/ (日本語)

 

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